スパークル - 幾田りら 尤克里里和弦谱
(Capo=4,1=B)きらめいてきえてった
ひとひらのこいのけつまつわ
おっこちてくような
ここちがしたのわ
めとめがあったときでした
ほんのいっしゅんのこと
きっとこまらせちゃうでしょ?
ぜんぶつたえてしまえば
くずれていくものばかりが
あたまをめぐるめぐる
きみがいとおしくおもうのわ
わたしじゃないかもと
どこかでずっとかんじているのに
Mmm...
のぼせたほほをよかぜにまかせて
ひやして
きらめいてきえてった
ひとひらのこいのけつまつわ
いたいほどはじめから
きまっていたんだ
それでもきみのよこがおいとおしくなって
うかんだにもじがかけめぐる
こえにできず
こんなちかくにいるのに
いつもとおくをみているね
ほんとうのきみがしりたいの
なんていえるわけないけど
やわらかいこえあどけないしぐさ
きみにむちゅうになって
まわりがもっとみえなくなっていく
Mmm...
まだそばにいたいっていえるような
きょりになれたら
きらめいてきえてった
よぞらをはしりさるほしのように
ひとときのしあわせのがさないように
まばたきもおしいほどきみをみていた
きっといつかどこかえ
いくのでしょう?
いつだってやめられるはずのこいに
ゆめをみつづけてわ
さめないでとねがってしまう
あいまいもこわいもにぎりしめて
きみがすきそれだけが
うそのないわたしのきもちで
いたくてもわかっていても
かわりわしないんだ
くるしさもいとしさも
ぜんぶくんからもらえてよかった
わすれないよひびを
こいをしたいみを
おっこちていくような
ここちがしたのわ
めとめがあったときでした
ほんのいっしゅんのこと